「週刊文春」誌2022年5月26日号

シンスケのコップにまつわる3号連続記事「この味(平松洋子さんの連載)」。

2回目は4代目直治による「社始まって以来の無茶振り&丸投げ」に対し、困惑しつつも実現に奔走して下さった「木村硝子店」さんと「田島硝子」さんのお話(前編)です。

事の次第は、手吹きガラス技術文化そのものの興亡にまで大きくなってきました。

手に汗握る次回へ続く!